2021年はとても大きな出来事が沢山ありました
私も過去にブログにも書きましたが
2021年5月「アマテラス粒子」が地上に降り注いだ年でした
今回お伝えするもう一つの出来事は
2021年8月、「福徳岡ノ場、海底火山」100年に一度の大噴火です
様々な被害が出たとても大きな出来事だったようです
私が注目し取り上げたい事は、火山が海底にある事で
マグマは急速冷却されるという事実と
マグマには母性という性質があり
地球の磁場を形成しているというお役割があるということです
怒りには純粋な怒りがありそれは「母性」に由来しています
ただ、ここで大切なことはマグマ(怒り)が放出された後の
温度と時間の関係性がとても大事になってきます
修復可能な状態を維持するためには噴火後に「急速冷却」し
再生可能な状態を維持する必要があり、海の中で噴火が起こる必要があるからです
海の塩分は浄化の作用もありますが、海の中に海底火山があるのは
マグマを急速的に冷却するためかと思っています
そして、もう一つのお役割「磁場」についてです
磁場は、太陽風や放射線から地球や人類を守るというお役割がありますが
年々この磁場の効力が弱まっているようです
これは202⚪︎年に人類の突然変異に向けて
磁場をあえて弱くしているようにも思えます
おそらく、転換点が過ぎた後徐々に回復をしていくようにも思え
今年2025年は、数秘9の年であり「基礎・基盤・畑・フィールド・仕組み」などを
表す時であり、大陸や大地のエネルギーが徐々に活性化する時にあります
今年は太陽フレアが活性化しやすい時であり、お日様が安心して光の高度を増すには
大陸・マグマ・磁場のエネルギーが本来の輝きを取り戻す必要があります
両者が呼吸を合わせて高度を増していった時には、穏やかなパラレルを進みそうです
合わせて大切なことは、マグマを「急速冷却」する事です
マグマは海底で噴火するからこそ海のエネルギーにより急速冷却します
これが地表で行われると被害も大きなものになります
更には、海底でマグマが冷却されるからこそマグマ(液体)が軽石(個体)となって
海から地表へと次元を変えていきます
これが一つのアセンションであり海の底であり地底から送られてきた
変容を告げる最後の一雫となる贈り物だと私は思っています
2025年2月の終わり
静岡県焼津市浜当目海岸で出会った「軽石や流木」が
時を超え次元を超え新たな地球の始まりを告げる最後の一雫となって
必要な方の元へ会いに行くそうです
私は試行錯誤しながら、なんとかしてその思いをカタチにしたいと思っています
これはレムリアとアトランティスの統合を目的とした古からの意図であり
レムリアの青い石の復活の始まりを告げる基盤の年となりそうです
レムリアの女神の皆様へ
もしもあなたがあの日に願った糸がまだ繋がっていたとしたら
もしもその願いを叶える時が今だったとしたら
その時は私に力を貸して下さいね
2021年5月の「アマテラス粒子」
2021年8月の「福徳岡ノ場の海底火山大噴火」
2021年が今の私たちへ何を訴えているのでしょうか?
太陽が光輝くとき生命力の源の恩恵と人類への放射線等の影響も大きくなり
必然的に太陽のツインである大陸が磁場を形成し地球を保護する
この時、海は大陸のサポートとなり急速冷却をし
月は海底の奥深くまで揺らぐ引力で対流を生み、海のサポートする
これは、人間関係においても同じです
太陽には大陸が欠かせない
大陸には海が欠かせない
海には月が欠かせない
私たちは単体では存在し続けることは出来ません
ツインとなる存在たちが互いのレイヤーで繋がり合い
はじめて調和や統合または共有という現象が起き秩序が保たれるものと思います
2021年冬至までの主要なパラレルは、今より先を行くタイムラインです
過去から学ぶことは沢山あるかと思います
私たちは今一度、先人の恩恵に触れるべきかと思います
何か突破口が見えてきたみたい
あのタイムラインを書き換えようかしら。。。
いよいよ時間が逆転してきましたね✨
軽石 慎介書
